サンスクリット語、チベット語閲覧の際の注意



資料閲覧には、Windows に限定されますが、特別のフォントの組み込みが要せられます。

Niftyserve のマイコン坊主様のフォーラム「ヴィハーラ」に掲載のESAN1.TTF(E_sansakrit)(ママ)が、最も導入しやすく HTML 化にも簡便ですので、それを利用させていただいております。詳細は GO FBUD, Lib, 8, 33 で辿ってください。以下、記載の事項を転載させていただきます。

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データ名:SKT_FONT.LZH サンスクリット記述用半角フォント

   ID:SDI00201

登録日付:95/02/06

  属性:バイナリ

 バイト:64229

  参照:284

補足説明:

 サンスクリット語やパーリ語を記述しようとしたとき、アッパードッ

ト・アンダードットなどがあるのでどうしても記述しにくい場合があ

ります。それを解消するための半角フォントです。

 このフォントは、タイの信徒さんが供養してくださったものですの

で、どこに再掲載していただいてもけっこうです。ただ、ご供養のも

のだと言うことだけは再掲載するときに付記しておいてください。

ダウンロードは「SKT_FONT.LZH」という名前で落とし、LHAで解凍して

から、コントロールパネルでフォントを追加してください。True Type

なので、Windowsでなら自由に使うことができます。

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次のファイルをダウンロードして解凍し、Windows から 「スタート」「コントロールパネル」「フォント」のアイコンをクリックして、以下表示される順に従って、E_sansakrit のフォントを組み込んでください。フォント組み込みに関しての詳細は、Windows のマニュアルをご覧ください。